リンクでの楽しい時間が、痛みの記憶になっていませんか?
真っ白な氷の上を滑る爽快感。アイススケートやフィギュアスケート、アイスホッケーなど、氷上スポーツには独特の魅力がありますよね。でも、転倒して足首を捻ってから違和感が残っていたり、去年痛めた膝が今シーズンもまた痛み出したり…そんな経験はありませんか?
「氷の上だから仕方ない」「これくらいなら大丈夫」と我慢してしまう方も多いのですが、実はその小さな痛みこそ、体からの大切なサインなんです。一時的に我慢すると痛みは消えることが多いですが、次に現れる時にはもっと深刻な状態になっていることも少なくありません。
埼玉県久喜市にある「ひのくま整骨院」では、神経筋整復法という特別な手技療法で、氷上スポーツでの怪我や痛みの根本的な改善を目指しています。「また同じところを痛めるのでは…」という不安を抱えながらリンクに立つのではなく、安心して思い切り楽しめる体づくりを一緒にサポートさせてください。
この記事では、なぜ氷上スポーツで怪我を繰り返してしまうのか、そして筋肉ケアがどれほど大切なのかをお伝えします。最後まで読んでいただければ、あなたの痛みが「なぜ起こるのか」「どうすれば良くなるのか」がきっと見えてくるはずです。
目次
- リンクでの楽しい時間が、痛みの記憶になっていませんか?
- 氷上スポーツの後、こんな痛みに悩んでいませんか?
- 神経筋整復法が氷上スポーツ障害にアプローチする理由
- 氷上スポーツ障害の一般的な医療説明
- ひのくま整骨院が考える「繰り返す怪我」の本当の原因
- 実際の患者さんの体験談
- まとめ:痛みを繰り返さない体づくりを始めませんか?
氷上スポーツの後、こんな痛みに悩んでいませんか?
氷上スポーツは、滑らかな氷の上でバランスを取りながら、スピードを出したり、ジャンプをしたり、急な方向転換をしたりと、全身の筋肉をフルに使うスポーツです。そして、氷という滑りやすい環境だからこそ、体への負担も大きいんですよね。
特に多いのが、こんな症状です。
「転んだ時に足首をひねって、それからずっと違和感がある」
「スケート靴を履くと足首が痛くて、思い切り滑れない」
「去年の冬に痛めた膝が、また同じように痛み出した」
「ジャンプの着地で腰に痛みが走るようになった」
「手をついて転んでから、手首が痛くて力が入らない」
もしかすると、あなたも「またか…」と思いながら、湿布を貼ったり痛み止めを飲んだりして、なんとかやり過ごしているのではないでしょうか。
でも、ちょっと待ってください。その痛み、本当に「転んだから」「氷が硬いから」だけが原因でしょうか?
氷上スポーツ特有の負担とは
氷上スポーツには、他のスポーツにはない特徴があります。
①摩擦が少ない環境でのバランス維持
氷の上は滑りやすいため、常にバランスを取り続けなければなりません。これは筋肉に大きな負担をかけます。
②硬い氷への衝撃
転倒した時、氷は地面よりも硬く、衝撃が大きいです。体への負担も相当なものです。
③低温環境での運動
寒い環境では筋肉が硬くなりやすく、怪我のリスクが高まります。
④スケート靴による足への負担
スケート靴は足首を固定するため、足首周りの筋肉や関節に特殊な負担がかかります。
痛みの本当の原因を見つけることが大切
実は、痛みが出る場所と、痛みの本当の原因がある場所は違うことがとても多いんです。足首が痛いからといって、足首だけに問題があるわけではありません。膝が痛いからといって、膝だけが弱っているわけでもないのです。
ひのくま整骨院では、「なぜその部分に負担がかかってしまうのか」という根本的な原因を、筋肉の働きから見つけていきます。そうすることで、また同じ怪我を繰り返さない体づくりができるんです。
次の章では、私たちが行っている「神経筋整復法」という施術方法について、分かりやすくお話ししていきますね。
神経筋整復法が氷上スポーツ障害にアプローチする理由
「神経筋整復法」という言葉、初めて聞く方も多いかもしれませんね。簡単に言うと、筋肉が本来持っている力を引き出して、体全体のバランスを整える施術方法です。
神経筋整復法とは?
この施術方法は、PNF(固有受容性神経筋促通法)という理論をベースに、春日スポーツ医学研究所の春日啓先生が研究開発された手技療法です。別名「神経筋整合法」や「春日TT-AH施術手法(玉垂療法)」とも呼ばれています。
難しい言葉が並んでしまいましたが、要は「筋肉がエネルギーから力を生み出すシステム」を向上させる施術なんです。これを「筋代謝力」と呼んでいます。
筋肉が働けないと、怪我を繰り返す
氷上スポーツでは、滑りやすい氷の上で常に体がバランスを取り続けなければなりません。この時、筋肉がきちんと働いていないと、関節や腱に余計な負担がかかってしまうんです。
よく「筋肉が弱いから鍛えなきゃ」と思われがちですが、実は筋肉はあるけれど、働けていないことが問題なんです。筋肉に異常があるから、痛かったり重かったりする。つまり、筋肉が機能停止してしまっている筋線維が多いから落ちているのであって、筋肉に負荷をかけてトレーニングを行うと、働けていた筋繊維だけを酷使することになってしまいます。
神経筋整復法の仕組み
神経筋整復法では、筋肉の中にある感覚受容器を優しく刺激します。すると、その情報が神経を通って脊髄や脳に伝わり、「この筋肉を動かしなさい」という指令が再び筋肉に届きます。
この一連の神経回路を「神経反射弓」と呼ぶのですが、これを整えることで筋肉が再び働けるようになるんです。筋肉の活動量が増えることで、酸素と栄養が必要になり、血液の運搬に関係する血管の働きにも関連するため、副交感神経の機能促進も見込めると考えています。つまり、自律神経系への影響を相乗的に与えることが可能だと考えています。
ひのくま整骨院だからできること
久喜市内で神経筋整復法を行っているのは、ひのくま整骨院だけです。多くの医療機関では電気治療器を使った施術が主流ですが、私たちは最新の機械に頼るのではなく、あなた自身が持っている自然治癒力を引き出すことを大切にしています。
また、マッサージのように筋肉を強く揉んだり押したりする施術ではありません。優しい手技で、一人ひとりの体の状態に合わせたプランで施術を行います。だから、痛みが苦手な方や、強い刺激が不安な方でも安心して受けていただけます。
根本改善という考え方
ひのくま整骨院では、ただ痛みを取るだけでなく「根本改善」を目指しています。筋機能が向上すると、血管の末端にある毛細血管の集合管が再構築され、疲労の代謝が促されます。すると、改善しようとする良いサイクルが起こり重なり、痛みを出す必要のなくなる体内環境が構築されると考えています。
つまり、神経筋整復法は筋肉を整えることで、体全体を整える施術なんです。
氷上スポーツ障害の一般的な医療説明
ここで、アイススケートやアイスホッケーなど氷上スポーツでよく見られる怪我について、一般的な医療機関ではどのように説明されているかをご紹介します。
足首の捻挫(足関節捻挫)
氷上スポーツで最も多い怪我の一つです。転倒時や着地の失敗、急な方向転換時に足首を内側や外側にひねることで起こります。
症状:足首の痛み、腫れ、内出血、歩行時の痛み、足首の不安定感
一般的な治療:RICE処置(安静・冷却・圧迫・挙上)が基本です。軽度なら1〜2週間、中等度なら3〜6週間、重度なら数ヶ月の固定やリハビリが必要になります。完全に治る前に無理をすると、捻挫を繰り返すようになってしまいます。
経過:急性期は安静が第一。腫れが引いてきたら、徐々に体重をかける練習を始めます。リハビリ期間中は、足首周りの筋力トレーニングとバランス訓練が重要とされています。
膝の靭帯損傷
転倒時や急な方向転換、ジャンプの着地時に膝をひねることで起こります。特にアイスホッケーやフィギュアスケートで多く見られます。
症状:膝の痛み、腫れ、膝がグラグラする不安定感、膝に力が入らない、階段の上り下りが困難
一般的な治療:軽度であれば安静と固定で自然治癒を待ちます。重度の場合は手術が必要になることもあります。リハビリ期間は数週間から数ヶ月かかることが多く、スポーツ復帰までには半年以上を要する場合もあります。
経過:急性期には安静と冷却、消炎鎮痛剤の使用。その後、段階的に関節の可動域訓練と筋力トレーニングを行います。
手首の捻挫・骨折
転倒時に手をついた際、手首に強い力がかかることで起こります。特にスケート初心者に多く見られます。
症状:手首の痛み、腫れ、手首を動かすと痛い、物を持つと痛い、手首に力が入らない
一般的な治療:骨折の場合はギプス固定が必要です。捻挫の場合も、サポーターやテーピングで固定し、安静にします。固定期間は2〜6週間程度。その後、徐々に動かす練習をしていきます。
経過:骨がつくまで、または靭帯が修復されるまで、しっかり固定することが大切です。固定が外れた後も、手首の動きが硬くなっていることが多いため、リハビリが重要になります。
腰痛(腰椎捻挫・筋筋膜性腰痛)
フィギュアスケートでのジャンプや回転、アイスホッケーでの激しい動きで腰に負担がかかります。特にジャンプの着地時の衝撃が腰椎や周囲の筋肉を痛めることがあります。
症状:腰の痛み、前かがみや体をひねる動作での痛み、起床時の痛み、長時間滑った後の痛み
一般的な治療:急性期には安静と冷却、消炎鎮痛剤の使用。その後、温熱療法やストレッチ、筋力トレーニングなどのリハビリを行います。回復には2〜6週間程度かかることが一般的です。
経過:痛みが強い間は安静が必要ですが、長期間の安静は逆効果になることもあります。医師の指示のもと、適切なタイミングで運動を再開することが大切です。
肩や肘の打撲・脱臼
転倒時に肩や肘を強く打ったり、手をついた衝撃で肩が脱臼したりすることがあります。
症状:肩や肘の激しい痛み、腕が動かせない、肩の形が変わって見える(脱臼の場合)
一般的な治療:脱臼の場合は整復(元の位置に戻す)が必要です。その後3〜6週間の固定期間を経て、リハビリを開始します。再発予防のため、筋力トレーニングも重要とされています。
経過:固定期間中は肩を動かさないようにします。固定が外れた後は、肩の動きを取り戻すリハビリを行いますが、無理をすると再発しやすくなります。
このように、一般的な医療機関では怪我をした部位に対する治療が中心となります。もちろん、これらの治療は大切です。ただ、「なぜその部位に負担がかかったのか」という根本的な原因までアプローチしないと、また同じ怪我を繰り返してしまう可能性があるんです。
ひのくま整骨院が考える「繰り返す怪我」の本当の原因
ここからは、私たちひのくま整骨院が考える、氷上スポーツで怪我を繰り返してしまう本当の原因についてお話しします。
痛みの種類は大きく3つに分けられる
まず知っていただきたいのは、痛みには大きく分けて3つの種類があるということです。
①ケガや感染に関する炎症性疼痛
転倒や衝突などで組織が傷ついた時の痛みです。腫れや熱感を伴うことが多く、安静が必要な状態です。
②水腫や腱鞘炎などの代謝性疼痛
同じ動作の繰り返しや、長時間の負担によって組織に老廃物が溜まることで起こる痛みです。
③筋肉の閾値の低下による痙攣性疼痛
筋肉が正常に働けなくなり、常に緊張した状態になることで起こる痛みです。実はこのタイプの痛みが最も多いんです。
痛みがある場所≠原因がある場所
ここが一番大切なポイントです。痛みが出ている場所に、必ずしも痛みの原因があるわけではないんです。
例えば、足首が痛いとします。でも実は、ふくらはぎの筋肉や太ももの筋肉、さらにはお尻の筋肉がうまく働いていないせいで、足首に過剰な負担がかかっていることが多いんです。
私たちの体は、たくさんの筋肉が連続的に、協調的に、そして拮抗的に働くことで動いています。このシステムが崩れると、一部の筋肉がこわばって常に緊張状態になります。すると、その筋肉の機能が低下し、負担がキャパシティを超えてしまった時に痛みを発症するんです。
筋肉の機能障害が関節のゆがみを生む
筋肉がうまく働かなくなると、関節周囲のバランスが崩れてしまいます。すると関節に「ゆがみ」が生じ、関節の隙間が狭くなったり、腱の通り道がずれたりします。
そうなると、関節の動きがさらに悪くなり、摩擦が発生して熱を持ち、痛みを引き起こすという悪循環に陥ってしまうんです。
氷上スポーツで特に問題になる筋肉
氷上スポーツでは、特に以下の筋肉の機能低下が問題になりやすいです。
【足首の痛みの場合】
・腓腹筋・ヒラメ筋(ふくらはぎの筋肉):足首の安定に重要な筋肉
・前脛骨筋(すねの前側の筋肉):足首を上げる動作に関わる筋肉
・腓骨筋群(すねの外側の筋肉):足首の左右の安定に関わる筋肉
【膝の痛みの場合】
・大腿四頭筋(太ももの前側):膝を支える重要な筋肉
・ハムストリングス(太ももの裏側):膝を安定させる筋肉
・殿筋群(お尻の筋肉):体全体のバランスを取る筋肉
【腰の痛みの場合】
・腸腰筋(股関節の奥にある筋肉):姿勢を保つ筋肉
・脊柱起立筋(背中の筋肉):背骨を支える筋肉
・腹横筋(お腹のインナーマッスル):体幹を安定させる筋肉
氷上スポーツ特有の筋肉の問題
氷上スポーツでは、スケート靴を履くことで足首が固定されます。すると、足首周りの筋肉が本来の働きをしづらくなります。その結果、膝や股関節、腰に負担がかかりやすくなるんです。
また、低温環境では筋肉が硬くなりやすく、血流も悪くなります。これも筋肉の機能低下につながります。
ひのくま整骨院のアプローチ
私たちは、まず丁寧に検査を行います。どの筋肉が働いていないのか、どこに負担がかかっているのかを見極めます。
そして神経筋整復法で、働けなくなっている筋肉を優しく刺激し、再び働けるようにしていきます。筋肉が本来の力を取り戻すと、関節のバランスも自然と整い、痛みも軽減していくんです。
大切なのは、痛みがある部分だけでなく、体全体のバランスを見ること。そして、あなたの体が持っている治る力を引き出すこと。これがひのくま整骨院の考え方です。
実際の患者さんの体験談
ここで、実際にひのくま整骨院に通われた患者さんのお話をご紹介します。
【20代女性・大学生・フィギュアスケート愛好家のDさんのケース】
来院のきっかけ
Dさんは幼い頃からフィギュアスケートを続けている方でした。1ヶ月前にジャンプの練習中、着地に失敗して右足首を捻挫。整形外科で診てもらい、2週間サポーターで固定していましたが、痛みが引かず、「このままでは大会に出られない」とひのくま整骨院に来院されました。
スケート靴を履くと足首が痛く、ジャンプはもちろん、普通に滑るのも怖いという状態でした。
初診時の状態
足首を見ると、腫れはほとんど引いていました。でも、足首を動かす範囲が狭く、特に足首を内側に倒す動作(内反)で痛みが出ていました。
詳しく検査をすると、足首周りの筋肉だけでなく、ふくらはぎや太ももの筋肉も硬くなって働けていないことが分かりました。また、右側のお尻の筋肉(中殿筋)も弱っており、右足全体のバランスが崩れている状態でした。
施術の経過
まずは、ふくらはぎの筋肉から神経筋整復法で刺激を与え、筋肉が働けるようにしていきました。
1回目の施術後、「足首が軽くなりました!」とDさん。歩く時の痛みも半分くらいに減ったそうです。
2〜4回目は、太ももやお尻の筋肉も整えていきました。すると、徐々に足首の動く範囲が広がっていきました。
5回目の施術後には、スケート靴を履いて滑っても痛みがほとんどなくなりました。ただ、ジャンプの着地ではまだ少し不安があるとのことでした。
6〜8回目は、ジャンプの着地を想定した動作で、足首だけでなく膝や股関節も含めた下肢全体のバランスを整える施術を行いました。
全8回の施術を経て、Dさんは無事に大会に出場でき、「以前よりも安定して滑れるようになった気がします」と嬉しそうに話してくださいました。
D続ける9:30さんのコメント
「最初は足首だけ診てもらえると思っていたんですが、太ももやお尻の筋肉も診てもらって驚きました。でも、先生の説明を聞いて『だから何度も捻挫を繰り返していたんだ』って納得しました。施術も全然痛くなくて、終わった後は体が軽くなるんです。大会にも間に合って本当に良かったです」
【50代男性・会社員・アイスホッケー愛好家のEさんのケース】
来院のきっかけ
Eさんは社会人アイスホッケーチームに所属している方でした。3ヶ月前の試合中、相手選手と接触して転倒し、左膝を痛めました。病院では「靭帯に軽い損傷がある」と言われ、1ヶ月間安静にしていましたが、膝の痛みと不安定感が続いていました。
「またホッケーがしたいけど、また膝を痛めるのが怖い」とひのくま整骨院に来院されました。
初診時の状態
膝を動かしてみると、膝を曲げる動作で痛みが出ていました。また、膝がグラグラする感じがあり、階段を降りる時も不安があるとのことでした。
詳しく検査をすると、太ももの筋肉(特に内側広筋)がほとんど働いていませんでした。また、お尻の筋肉(大殿筋・中殿筋)も弱っており、膝だけで体重を支えようとしている状態でした。これでは膝に負担がかかりすぎてしまいます。
施術の経過
まずは、太ももの内側の筋肉から神経筋整復法で刺激を与えました。1回目の施術後、「膝が安定した感じがします」とEさん。
2〜6回目は、太もも全体とお尻の筋肉も整えていきました。すると、階段を降りる時の不安感が徐々に軽くなっていきました。
7回目以降は、股関節の動きも改善する施術を加え、さらに氷上での動作を想定した筋肉の使い方を体に覚えさせていきました。
全12回の施術を経て、膝の痛みはほぼなくなり、「もうホッケーに復帰できそうです」と笑顔で話してくださいました。現在も月に1回、メンテナンスで通院されています。
Eさんのコメント
「3ヶ月も痛みが続いて、もうホッケーは諦めようかと思っていました。でも、ひのくま整骨院で『筋肉が働いていないだけ』と言われて、希望が見えました。施術を受けるたびに膝が安定していくのを実感できました。今ではまたホッケーができて、本当に嬉しいです」
このように、氷上スポーツでの怪我や痛みは、筋肉の働きを取り戻すことで改善できることが多いんです。あなたも、「また同じところを痛めるのでは…」という不安から解放されて、思い切り氷上スポーツを楽しみませんか?
まとめ:痛みを繰り返さない体づくりを始めませんか?
ここまでお読みいただき、ありがとうございます。
アイススケートやアイスホッケーなど氷上スポーツでの怪我や痛みは、「転んだから」「氷が硬いから」だけが原因ではありません。筋肉がうまく働いていないことが、本当の原因であることが多いんです。
そして、痛みを繰り返さないためには、痛みが出ている場所だけでなく、体全体のバランスを整えることが大切です。
ひのくま整骨院では、神経筋整復法という優しい手技療法で、あなたの体が持っている自然治癒力を引き出します。一人ひとりの体の状態に合わせたプランで、根本的な改善を目指します。
「今シーズンこそは、痛みを気にせず滑りたい」
「また同じ怪我を繰り返したくない」
「本気でこの痛みと向き合いたい」
そんなふうに思っている方は、ぜひ一度、私たちにご相談ください。
久喜市、幸手市、宮代町、杉戸町、白岡市、五霞町、境町にお住まいの皆さん、ひのくま整骨院は、あなたの「痛みのない生活」を全力でサポートします。
ご予約・お問い合わせはこちら
ひのくま整骨院
📍 所在地:
〒346-0012 埼玉県久喜市栗原2-2-7
📞 電話番号:
0480-31-7775
🌐 予約サイト:
https://airrsv.net/hinokuma-kinseifukuin/calendar
💬 LINE公式アカウント:
https://lin.ee/3FPEctx
🕒 診療時間:
月~金:午前8:30~午後1:00 / 午後3:00~午後8:00
土曜日:午前8:30~午後1:00 / 午後3:00~午後5:00
🚫 休診日:
日曜日、祝日
腰痛でお悩みの方はこちらもご覧ください
腰痛.COM
あなたが思い切り氷上スポーツを楽しめる体づくりを、ひのくま整骨院がサポートします。一緒に、痛みのない冬を取り戻しましょう!












