腰の痛み・背中の痛み、しびれ
腰の痛み・背中の痛み、しびれ
□朝の起床時、身体を起こす時痛みがある □ 洗顔時などの前かがみになる動作が痛い □ 前かがみに倒すのは大丈夫なんだけど、体を戻すときに痛みがでる □ 歩くときや立っているとき、腰をそらせていないと痛い □ 歩き始めて少し時間がたつと脚にしびれがでる □座っていても立っていても足にまで痺れが走っている □ 歩くのは痛みが出てつらいが自転車に乗れば痛くない などの症状がある人、またここには載っていないけど腰に痛みや足までしびれていたりする人は早めの対処をすることをお勧めします。もちろん「ひのくま整骨院」に来てもらえれば私がそのお体にあった施術を処方できるのですが、中にはすぐにこられない人もいると思います(当院の都合で予約が先になってしまう人もいるかもしれませんので)。そのような場合はお近くの医療機関で手当てをされることが望ましいです。 お悩みの症状に全力で取り組んでまいります、分からないことがあればお電話でご相談ください。 |
"腰"は字のごとく、"肉月"(身体)に"要"と表されます。昔の人は非常に大事な身体の一部だと考えていたのでしょう。実際、腰を痛めてしまったら何をするのにも力が入りづらくなります。 |
ひのくま整骨院ではさまざまな症状(保険診療では手が出せない慢性症状や原因不明な症状にも)に対処できるように、極めて特殊な施術方法になります"神経筋整復法"を用いて症状の根本解決に取り組んでいます。適応年齢はありません、小さなお子様から、上は何歳でも心配なく施術を受けることができます。妊婦さんも妊婦さんの体系にあった方法で行いますのでご安心ください。
さて、みなさんはその痛みがなくなったらどんなことをしたいとお考えですか?もし、もう一生今の痛みと共存しなければならないと説明を受けてしまったり、思い込んでいるのであれば少しその考える時間を、「痛みがなくなったら〇〇したい、~しよう!」と前向きな思考に変えてみてください。そうすると治そう、治さなければ~~できない、とからだの中で治す働きが変わってきます。上向いてきます。
そこに調子の良かったときのことと悪かったときの体の動かし方を振り返り、悪かったときの生活習慣は極力避けるようにしてよかったときの行動を行うようにしていくとさらに症状の改善が向上するはずです。この気持ちはどこで施術を受けていても持っていてください。 昔から病は気からといいます、塞ぎ込んだらどんどん悪化してしまいます。そしてその気持ちを持ったまま治療をされると非常に早く根本から神経と筋肉の連絡不全の解消、基礎代謝向上、免疫力活性、につながります。
実際の治療例ぎっくり腰 患者さんは、重い荷物を持ち上げながら、体をひねったときに傷めてしまい、腰も伸ばせない状態で来院されました。 施術前の検査の段階で腰ものばせるようになり、施術後前屈時のいたみだけがわずかにのこっていましたが、翌朝痛み消失して2回目来院。 ほとんど痛みが取れているということで全身の調整をその後4回ほどつづけ、腰がこんなに気にならなくなったのは何年ぶりだろうと感激されて帰られました。 |