オスグッド

こんにちは

オスグッドでお悩みのお子さん、親御さん、

悩んでいるなら、今、お電話ください。

行きつけの医療機関へかかっているんならばしょうがありませんが、

クラブ活動を休んで、

レギュラーをはずされ、

もっと悪ければ、

学校の授業の体育まで見学を続け、

成績が落ちざるを得なくなってしまっている、

どうしよう?

なんて悩んでいるなら即電話してみてください。

もちろん電話で治るわけではないので、

通院してもらってこそなんで、

予約の電話をください <m(__)m>

そもそもオスグッドは成長痛といわれているから、

ある程度成長がとまったら、

痛みが無くなるとお考えではありませんか?

決してそのようなことはありませんから。

筋肉の硬さが、柔軟性のなさが、

成長期の急激な変化に上乗せされて、

かつ、

成長期には、ちょうど、

膝蓋靭帯が付着する、

スネの骨が、

まだ完全な骨になりきらず、

軟骨であることから、

剥離しやすい状況にあるということで、

より痛みを感じやすくさせている症例なんですよ。

つまり、膝を曲げる筋肉と、

膝を伸ばす筋肉の拮抗作用が効率よくできる状態が最低でも必要になるわけです。

これを確保できない状態のまま休んでいても、

初期段階を通り過ぎてしまっている状態のものは、

治りません。ゆがんでしまっているんですから。

もちろん局所痛をとる施術で、

何とか過ごされている方も多いのですが、

足首、膝、股関節、骨盤これらの動きは制限がかかってしまっていることが、

ほぼ100%に近いです、経験上です。

これを改善しないことには、二次三次の障害を起こしやすくなっても仕方がありません。

当院ではこの関節のゆがみもそうなんですが、

関節のゆがみを作った根本の筋肉のゆがみを調整する施術に特化しています。

いつまでも体育を休むことは今後の進路にも響いてしまうでしょうから、

親御さんとお子さんが良く話し合って、

お早めに決断してお電話をいただけることを願ってます。

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