ケガをしたら、痛くなったら、ちゃんと治すこと!

おはようございます (^o^)/

痛いの嫌ですよね、

でも、痛みがなくなったからこれでよし、

と、一概にいえません。

古傷を自慢気に話す方もいらっしゃいます。

でもそれは、胸を張って言えることではないし、

何より後々いろいろと体の変化をもたらしてしまいます。

今朝私は少し早めに目が覚めてしまったので、

二度寝をしようと仰向けになりましたが、

首が良き置きどころを見つけられずに、

全身の力を抜くように試行錯誤していました。

首中心にそんな感じで力を抜こうとしていたのですが、

左足首の違和感があるので、

その力をどうにか抜いてみようと働きかけたら、

気がつけば首の、頭の置きどころの悪さがなくなっていました。

つまり、足の機能が悪くなっていることから、

首のこりを引き出してしまっていた、

ということの証明になりました。

私の場合、

現場で使える知識として体験は悪いとは感じませんが、

みなさんの場合、

わざわざそんな辛いこと体験したくないと思うんです。

腰が痛い、首が痛い、肩が痛い、膝が痛い、足首をくじいた、

肉離れした、打撲した、交通事故にあった、

など、いろんな体験をされたならば、

専門の先生によくなりましたから明日から来なくてよいですよ、

とか、

少し様子を見てもいいですよ、

と言われるまでとことん通い詰める必要があると思うんです。

ケガや骨格の痛みをあなどると、

いつしか、内臓器の働きにも影響がおこることがあります。

ストレスによる病気なんだと思うんですが・・・・・・。

ひのくま整骨院ではいろいろな症状のお悩みに取り組んでいます。

いつでもご相談なさってください。

メールでも電話でも受け付けています。

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