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BLOG・NEWS

2018年2月アーカイブ

ちらっと番宣で観たような?

股関節の悪い人のトレーニングで、
臀筋が弱くなるから、
大臀筋中殿筋を鍛えなければなりませんと、
言っていたようなことがありました。

先日まで変形性股関節症の手術をされて、
人工骨頭を入れた人が、
整形外科のリハビリを続けていたら痛みが悪化してきて、
不安になって来院された方がいました。

まさにこれをやらされていたのです。

変形性股関節症の人は臀筋群が弱いから、
支えが無くなり痛くなるんだと説明されたというのです。

わたしは、
臀筋を鍛えるトレーニングと、
大腿部の伸筋を鍛えるトレーニングをすぐさまやめるように指導し、
柔軟性をとるように施術を行いました。

結局、その整形外科に行くのをやめることはできないというので、
リハの日だけはトレーニングをしていたみたいですが、
10回も施術しないで痛みが無くなり、
見た目そんなにひどい、とおもえるような歩き方でもなくなりました。

つまり何が必要なことなのかというと、
小さな筋肉から大きな筋肉へ、
関節を動かすのに必要な筋肉の連携を改善しなければ悪化するということなんです。
使い方を練習しなければなりません。

堀ちえみさんが大腿骨骨頭壊死のために人工関節にされたらしいのですが、
いま、術後の痛みで苦しんでおられると聞きました。
まさにこれと同じことをされているのだと私は考えています。
憶測ですけどね。
トレーニングより柔軟と歩き方の訓練が大事、
これ絶対です。
結構前に、
いろんな方からのアドバイスの中に、リズムが大事だよ、
といわれていたので、
iPhone のアプリの中に、
メトロノームがないかなぁ?
と探していたら

「TEMPO」

というアプリを見つけたのでインストール。

でも、一度開いただけで使っていなかったんですよ。

でも昨日から、パターの練習や、
普段の行動でも、
頻繁にこのテンポアプリで、
リズムの習慣化をすることに、
挑戦!

以外と日常生活でも変わるかもしれませんね。

あとは自分に合ったテンポを、
読脳で調べるのも面白いかも、

また後で検査して実践してみようと思います。
一昨日の気温に比べ機能は寒かった、
そんな中、
連日のゴルフの練習場へ行ってみました。

一昨日の課題と、
復習、前進?とやってきました。

連日練習したことがなかったので、
少しだけ先に進めたような気がします。
自己満足なんですが・・・・

今度の課題は、
クラブの握り方、
ぞくに言われるグリップですね。

いま、このまま続けると、
良く出産後のお母さん方が成る、
手首の腱鞘炎、
ドケルバーンまたはデュケルバン症候群
になってしまいそうなので。

親指の開く力をかけすぎているんでしょうね、
ゴルフに限らず、
今のこのPCの打ち込み操作でも。

ちょっと前からPCの打ち込みは左をよく使うように心がけています。
左の指の使いが上手になれば、
普段のお仕事でも、
器用に使えるようにできるはず。

手先を使うことは脳の刺激にも・・・
どこを動かしてもなるんだけど・・・

またあまり日を開けずに行くっきゃないですね。
乗っかっていられる時間が増えました。

あぐらも正座も、
結構できるようになってきたので、
ボールの空気を増やして、
安定性を欠くようにしたのですが、
それでも、
結構普通にしていられるようになったんですよ。

<(`^´)>

小さいころは、
サッカーボールの上に乗っかったりできていたのですが、
今はまず怖くて無理!
って思っていましたが、

これならいけるかも?

あ、でも、サッカーボールそうして使うものでないから良く怒られていましたね。

バランス感覚を鍛えると言ったら水泳もいいような気がします、
水に浮くだけでもね。

だるま浮きとか、け伸びもいいかもね。
背泳で浮いているだけでもいいと思いますよ。

みんな結構お腹から沈んでしまいますからね。

バランス感覚を養うことっていくつになっても大事です、
簡単にできる片足立ちから始めてみましょうね。

バランスボールの話はどっかに行っちゃいましたけど・・・

(∀`*ゞ)エヘヘ
こんにちは。

今日は日曜日、
ということで、
打ちっぱなしのゴルフ練習場に。

いつも行くんですけどなかなかうまくならないものですね。
私の下手さ加減には・・・
(;´д`)トホホ

でも気が付く点もあったので、
それはそれで練習に行ったかいがあったというもの、
こんな感じなので、
上達できないのかな?

でも前向きに何でもするほうが、
楽しくできるから、
ストレスが少なくて済みますよね。

体に負担のかからないスイングを目指して、
これからも練習あるのみ。
おはようございます

今日は夜から雨なんだそうです。
ちょこっと嬉しい。

雪が解けると思うんで。
まだ残雪があるんですよ、
当院前の歩道に積み上げた雪が・・・。

冬のスポーツの代表格、
・・・
あ、スキーとかスケート、それにスノーボードが代表格でしたね。
雪や氷を使わない、
フィールドでするスポーツといえば、
サッカーにマラソン。
走るイメージのスポーツです。
ラグビーもかな。
年末に行われた高校サッカー選手権大会などがあるので、
サッカーをやっていたということもあり、
私の中では、
冬のスポーツといえばサッカーなんです。

そんなサッカーは、
走りどおしのイメージを持っていたんですが、
最近は、ポジションごとの仕事が確立しているのか、
結構フィールド上を歩いている選手を目にします。

まぁ休むことも必要ですから、
いいんですけどね。

走りっぱなしになると、
サッカーの場合はほぼダッシュですから、
足底の負荷は半端じゃありませんね。
プロの選手だって、
足の裏をつってしまいプレーを中断することが結構あります。
あまり足底腱膜を切った、
という話は聞きませんが、
アキレス腱や下腿三頭筋の肉離れはよくあることです。
つまりそれだけ負荷がかかる足底腱膜、
しかし、他のどの部位よりも強固であるとも考えることができます。
それが痛みを出すんですから、
足にかかっている負担がそれだけすごいのです。
全体重を支えているのが足ですからね、
そこにプラスアルファとして走る負荷が入るのだから、
そりゃ当然。

できれば痛みが出たらプレーは続行するべきではないと思います、
でも、大抵は続けていますよね。
靴の上からストレッチをしていますが、
できれば靴を脱いでストレッチした方がいいですよ。
どうしても靴のあそびと、
足の細かな骨をつないでいる関節の緊張も靴の上からだとできませんから。
マラソンの時とサッカーでの走る足の運びが違うので、
サッカー選手の方が足底の腱膜を傷めることが多いのです。

ダッシュの多いスポーツは気をつけましょうね。

成長期の膝の痛み

こんにちは。

膝の痛みでお悩みの子はいないですか?
もしそんな子がいたら、
お早目に当院へご来院なさってください。

なぜって、
そのような成長期に多い膝の痛みに、
たくさん携わってきたので、
お力になれると思うんです。

そもそも、
成長痛と呼ばれているものは、
その年齢になると誰しもが通る道というわけではありません。
わたくしも、
体験はしていませんので。

つまり、足の使い方によって発症する子と、
発症しない子と、
に分かれてしまうのです。

そしてそれで悩み始めると、
練習を長~いこと、
見学しなくてはならなくなりますね。
見学をしてるのがつらくなり、
クラブ活動をやめて、
ぐれてしまう子が出たりしますよね。

そんなことにならにようにするために、
まず気を付けることは、
いつの年齢もですが、
常日頃からストレッチングをする習慣が大切です。
これが成長痛といわれる症状を起こさないための第一歩。

そして起こってしまったら、
早めにご来院ください。
症状がどうなっているのか?
どのくらいの進行なのか、
診てみないことにはわかりません、だからです。
早い子だと翌日の練習から参加OK とします。
もちろん練習中に痛みが出てかばってしまうようだったら、
その練習を休んでもらいますけど。

1週間もすれば全快で練習に参加されています。
もちろん施術は続けてきてもらうんですが・・・。

筋膜性腰痛症

色々な生活環境や、
いろいろな筋肉の発達の違いで、
同じようなところに痛みが出ても、
人それぞれ、
原因が異なります。

先日診えた腰痛の方は、
重いものを持つお仕事をされているそうなんで
非常に広背筋が発達していて、
逆三角形の体系が目立つ人でした。
普段から腰痛を抱えているそうなんですが、
その日滑って転んでしまい、
尻もちをついたそうなんです。

ただ手が先に出ているので、
打撲のような痛みではない、というのです。
ただ、打撲は簡単に言えば、
切り傷やかすり傷のように、
皮膚表面にかさぶたを作るようなケガと同じようなもので、
すごい出血を起こし、
後々血腫を作るような心配がない限りほとんど心配はありません。
それよりも、
もしその打撲になる損傷程度を少なくしようと、
生体防御で、捻って傷めることの方が後々大変になります。
その捻りがどこが一番負荷がかかっているのか、
そして、前々からある腰痛を作り出している筋肉のコリが、
その捻転にどのくらい作用して、
捻ったものがどの程度元に戻ることができているのかで、
腰痛症の症状が変わるし、
傷め方の形種類が異なるのです。

筋膜性の腰痛症と一言で言われても、
何十という種類があり
施術のパターンを大雑把に分けたとしても
3種類に分かれます。
その中には腰の痛みなのに、
腕や肩の筋肉の機能を改善しなければならないこともあります。
結局その方は、首・肩からの症状はなく、
その症状に見合った施術で早期に治癒することができました。

広背筋がとても気になったんですけどね。

エコノミークラス症候群

今朝も関東は良い天気です。

しかし北陸の福井県などでは相変わらず、
豪雪に見舞われているそうですね。

もう丸一日、いやそれ以上来るもの中で過ごされているようですね。
都心であればまだ、お店などに入って避難ができそうなものですけど、
映像で見るかぎり、
周りに何もないところが多いようですから、
寒さから避難する場所もない、
ずーっと車の中で過ごすとなると、
腰掛の姿勢でいることが多くなり、
考えられない状況でしょうね。

更にエンジンをかけておくと、
マフラーのところに雪が積もって、
排ガスが逆流してきてしまうために、
雪かきを何分かおきにするとなると、
車内と車外の寒暖の差が、
下肢の血栓があった場合、
血管の収縮や血流量の変化が、
血栓をはがし、
重要臓器に血栓で塞栓してしまい、
重大な病気になることも起こりかねない、
起こりやすい状態です。

早く自動車が通れる幹線道路が開通できるように、
願うばかりです。

目は口ほどに物を言う

癒しとはこういうことなんでしょうね。
目が辛そうだと、
脳内で嫌々の反応が起きているんでしょうからね。

やめて~、

っていうのが反映している証なんですね。

今日は脳を意識したときに起きた施術例を挙げてみます。
大阪に修行へ行く前の、
セミナーで学んでいたときは、
いかに優しく、
患者さんを寝かせるか、
を目標に施術していたものです。

大阪に行ってからは、
関節のゆがみや、
筋肉の反応を最大限まで取らなければいけないことや、
関節の可動域を広げるためには、
ギリギリいっぱいの関節可動域での施術を心がけるように指導を受けやってきました。

ある日、いつも通り施術をするんですが、
今日は脳の反射で嫌がらないように注意しながら、
この手技に入ろうとすると眉間にしわ、
食いしばるなどの反応が見られるため、
顔のこわばりの出ないような手技を見つけそれから眠ってさらに自然な反応が出るように、
優しく施術をして、
仰向けからうつ伏せてもらおうと、

うつ伏せになってください

といったところで椅子の方に体を起こし移動して、
ふと我に返った時に、
うつ伏せって言ってましたよね、って。

つまり考え方によっては、脳が欲する手技は、
うつ伏せは必要ない肩腕の刺激が必要、
いや、肩腕に手技を入れて欲しいということになるんだと考えられます。

もちろん結果は良好に終わりました。

良く施術中に勝手に体が動き出し体の調整が自分で出来上がるまで踊り続ける人もいましたし、
施術の動きを導いてくれることもたくさんあります。
あれは脳がリンクし整えているとしか考えられません。

人の体の神秘ですよね。

今週からオリンピックですね

なんだか選手には申し訳ないんですが、
今回のオリンピック、
応援しようという気にならないのはなぜ?

ぴょんの付く、
やんだか、ちゃんだかわからない、
統一したい大統領の下で行われる、
政治目的のオリンピック、
という気がしてならない。

非常に残念な大会になりそうですね。

選手は競技が終わったら早く帰ってきた穂が良さそうですね。

さて、それでも注目が集まっている、
フィギュアスケートの、
羽生結弦選手、
4回転のジャンプを3種類練習できているというニュースを、
今朝耳にしました。

彼はすごいですね、
プレッシャーがかかっている方が、
なっだかいい成績を残せているような気がします。

調整も、オリンピック中心に考えているんでしょうね。
他の大会で体調の問題で成績を落としても、
それも計算のうちというような気がしてならないのです。
それを支えているのは身体が、
柔軟性であるということかもしれません。
ケガをして、繰り返していくうちに、
筋肉のこわばりが生まれてきてしまいますからね。

今でも忘れられない筋肉の持ち主が、
専門学校の同級生にいました。
3歳年は上なんですが、
非常に疲れ知らずのカラダだったのですが、
卒業するころには、
私たちと同じくらいの筋肉の硬さになってしまっていました。
それだけ疲れが溜まっていったということなのでしょう。
常に身構えるような防御の姿勢がとれなかったんだと思います。

あまり興味がわかない朝鮮半島で行われるオリンピックですけど、
皆さん頑張ってくださいね。

階段を上がる時、膝が痛い!

こんばんは

階段を上る時にヒザが痛い!と感じることもありますよね。
両方と訴える人もいますが、
よ~く確認してみてくださいね。
上る時に痛むヒザの症状と、
降りるときに痛むヒザの症状、
原因が少々異なります。

だから、
ヒザがただ、痛いというだけでなく、
事細かにどんな時に痛いか、
メモをもって診療に行くと、
先生方も原因を探し求めやすくなります。
医療機関に行くときのヒントです。

それで、階段を上る時に痛む、
膝の痛みのきっかけは、
ふくらはぎの筋肉が中心となることが多いのです。
ふくらはぎの筋肉が膝を伸ばそうとしたときに、
支持力を失ってしまって発症します。

つまり太ももを中心とした電気や、マッサージは、
根本に働き掛けることはないのでなかなかよくなりません。

これの調整としてやらなければならないのが、
ふくらはぎの筋肉の集まりの中の骨に近い部分にある筋肉たちの筋代謝力を高めて、
筋肉の収縮力を賦活させて支持力を高めてあげることです。

それには特殊な手技が必要となります。
もしお悩みでどうしようか思案中でしたら、
すぐにお電話ください。

進行して変形膝になりやすいですからね。
こんにちは

膝の痛みに階段歩行時で痛みが出るのは当たり前、
でも、膝が痛くなるのが、
「階段を上る時?」
「階段を降りる時?」
とその辺まで症状の把握をされていない人も多いはず。
もちろん両方痛いという人は沢山いるんですけど、どちらが痛いかなぁ、
って気にしながら観察してみると、
結構わかるものですよ。
膝に痛みがあった私だからその気持ちもわかるので、
試しに比べてみてくださいね。

で、階段歩行時の下りるときに痛いと感じる膝の痛みは、
「太もも」の筋肉の特にモモから膝の前側にある、
ヒザを伸ばすのに働く筋肉の機能の低下が原因で、
太ももの筋肉に力が入りにくくなることで痛くなっているんです。

つまり、膝の曲げ伸ばしをして、
ももの前側の筋肉を鍛えなければならないですよ!
と指導されているのは、
間違い、症状を悪化させる運動です。
もしこのような症状でお悩みでしたらすぐにやめましょうね、もっと痛くなりますから。

この痛みの対処方法は、
太ももの筋肉の全体の柔軟性を確保しなければなりません。
逆に考えれば太ももの筋肉の柔軟性が確保できれば、
この膝の痛みに悩むこともない!ということです。

難しいことではありませんよね。
もし自分でできなければすぐにご連絡なさってください。
進行しやすい痛みですから、
次第に代謝性障害に移行し、
膝に水が溜まってしまう恐れもありますからね。

腹式呼吸

おはようございます

腹式呼吸してますか?
変な質問ですよね。

いや、今朝もめちゃくちゃ冷え込む中、
履き掃除していたんですけど、
今シーズンの冬はよく手がかじかむんですよね。
そんな中、掃き掃除しながら、
良く一般的に指導されている、
ゆ~っくり吐いて、ゆっくり吸う
という方法ではない、
ロングブレスダイエットの方法に近い感じでの、
腹式呼吸をしていたんですよ。

すると、指先の冷たさが一気になくなるんです。

6回繰り返したら、限界で少し落ち着いてからまた繰り返すと体が、
ポカポカ、と温かくなってきて、
気分的にも落ち着きます。

そこで思ったのは確かにゆっくりした方が自律神経の安定が図れるのかもしれませんが、
一気に吐いて、吐ききって、
一気に吸い込む、
という腹式呼吸法でも、
腹圧によって内臓器にも刺激が入るし、
同時に空気を吐いているときは腹壁の大きな筋肉たちが収縮するので、
交感神経の緊張も同時に高まり、
やりきったあとは交感神経の終息が、
副交感神経を少なくても優位な時間を作るので、
清新な安定を目的とする腹式呼吸になると思うんです。

好きな方法で腹式呼吸、
一日1度でも行った方が健康のために良いと思いますよ。
実はわたくし、
先日、偏光グラスを購入したんですよ。
それで思うんです、いや、感じるんです。
既製品が私にあいづらくなってきたと。

右の鼻骨、
鼻頭とでもいうんですかね、
右側だけメガネが乗っかかるような感じで、
なんだかフィットしないで、
左が浮くようで、
鏡を見ても顔に対してサングラスが左上がりなんですよ。
傾くんです。
だから、鼻にあたる部分の部品の下に昨日は、
ティッシュの丸めたものを左右高さというか、大きさに違うものをかませて調整してみたんです。

でも既製品を購入して、
スっ、と
スマートにつけたいんですよね。
そんな悩みを抱えているのは私だけ?

つまり顔のゆがみが調整されていれば、
もっと厳密にいえば、
鼻骨の曲がりが整えば、
気にならないわけですよね。
もしも同じような悩みを持っている人がいたら、
購入された既製品をそのまま持ってきて、
試して欲しいんです。

整顔をする前の感じ(鏡で見たり、自分の感覚を覚えておいたり、写真に撮ってみたりして)と、
その後を確認してもらいたい。

顔のゆがみってこんなに変わるんだと。

私は自分自身のゆがみを治すことは、
試しはしますがやっぱりうまくいきません。
でも、
同じような悩みを持った人の顔のゆがみを
調整することは可能です。
本当に変化したことの実感は、
やっぱりその物を装着してみたフィット感が変わる事だと、
私は考えているんですよ。
だから、その物を持ってきてもらって確認してみてもらいたいんです。

自分のもできると本当にいいんですけど・・・。

まぁ、自己矯正はおいおい、できたらみんなにご報告しますし、
できたら本にでもしてみようかな、
と考えています。

今のところは人の顔の調整しかできていないので、
興味がある人がいたら、
ご連絡くださいね。

変形性膝関節症

こんにちは

最近面白いニュースを発見しました。
人間はいきなり2足歩行で生まれてきたんだという、
4足歩行からの進化で2足歩行に移行したわけではない。
そんなニュースがありました。

今後この学説が本当になるのかは分かりませんが、楽しみなんです。

2足歩行でやっぱり付き物の障害が、「ヒザ関節」の障害。
筋肉が衝撃を吸収する能力が低下したとき、
それを境に軟骨が衝撃を吸収しなければいけなくなる、
だからヒザを傷めることが増えるわけです。

筋肉という臓器は、
移動したりものを持ち上げたりと、
体を動かすために働くだけと思いがちですが、
脳への衝撃を吸収させるために、
ダンパーの役目と、
常に体温を一定に保つための熱産生の機能があります。

それぞれの役目にあった筋肉もあるんですが、
そうできない部位が、膝であり脚なのです。

移動をする必要がなければ、
脚は固定化している方が安定します、
つまり働きの悪くなった脚の筋肉たちが、
関節面をずらし、
関節の隙間を減らし、
足を固定していくわけです。

ただし、歩かなくていいわけではないので、
棒のようになった脚を動かしやすくするため、
股関節から足をぶん回すように歩かれるので、
膝にねじれの力と、
ヒザの内側どおしがぶつかる、介達的な外力が
骨棘というトゲのような変形を作ってしまうので痛くなるのですね。

症状がひどくなると手術という医療になってしまうこともあります、
ただ、手術に踏み込まなくても、
筋肉と関節の働きと軸があってくると関節が動き出してきます。

動き出したらもう症状の安定が見えてきます。
つまりどんなにトゲが出ていても関節が動き出せるようにしてあげれば変形性膝関節症は、
辛くなくなるんです、よ。

病は「気」から

おはようございます

病は気から、
というのですが、
実際それは本当のことでもありますよね。
迷信と言いうものではありません。

また、信じることは救われる、
という言葉もあながち間違いではないんです。

最近よく耳にすることが多くなったと思う言葉に、
プラシーボ
または
プラセボ」という言葉があります。
どちらの言葉も語源はラテン語の
「プラケーボー」、
意味は、私を喜ばせる、なんだそうです。

プラシーボ効果を期待する、
治療は、喜ばせてあげることなんですね、
それを信じたところから、
体の中の化学変化が病気を治すのでしょう。
逆を返せば、不安を感じていた、
そのことから病気を作るわけです。

痛みの発生もそれに近いところはあります。

つまり何が言いたいのかというと、
もう治らないとあきらめてしまっているそんな症状は、
自分が決めつけてしまっているから、
治らない!

治したかったら、信じてついてきなさいと。
気持ちが前向きになると、
体は治っていきます。
私が治すんじゃないけど、
自分自身が治すきっかけは提供できると思います。
薬や電気を使わない施術をぜひ体験されてください。
こんにちは。

私は耳鼻科ではないのでハッキリとしたことは言えませんが、
ASKAさんが以前、突発難聴を患っていたんだという記事でした。
それを耳たぶの後ろを指でついていたら、
耳の圧迫、閉塞感が抜けて、
症状が改善したそうです。

それについて、
突発難聴の悩みを抱えている人がいたら、
やってみて、と
ブログで発信したそうなんです。

別にそれは問題にすることでもないと思うんですが、
それに目くじらを立てた、
耳鼻咽喉科の先生が、
危険ですのでやめてくださいと発信しています。
骨折する恐れがあるからだそうです。

自分で押して骨折するまで圧を加えるのには、
よっぽどの我慢をしなければなりません。

それから、
突発難聴全般に効果があるわけでもないんだから、
突発難聴の患者さんにあおるようなブログを発信するASKAさんにも問題はあります。

まず、突発難聴とは、
いきなり起こる、
原因もわからずにおこる、起こった、
その現象に対して「突発」というわけです。
そして、難聴は耳の聞こえが悪くなったもの全般を総称しています。
つまり、
これこれこういう病気だよ、
と断定できない症状の総称と考えた方が良いのです。
だから治す術がなく、
耳鼻咽喉科の先生方も困っているんですから。

で、たまたまASKAさんの突発難聴は、
おそらく、
耳管閉塞症からくる難聴だったと考えられます。
つまり耳たぶの後ろの、
側頭骨の乳様突起という部位を押していたのではなく、
下あご裏側に指を滑らすようにしたところのくぼみを圧したり、緩めたりすることで、
トイレの水栓が詰まった時に使う、
「スリッポン?」吸盤型の道具の要領だといっているのです。
角度が良いと耳管を触れることができ、
症状に変化を起こすことは施術上分かっています。

それから顔面の骨格の矯正をすると余計にその耳管に触れやすくなるとおもわれ、
何度かそのような体験はしています。

ただ万人に聞くというものではないので、
やりすぎると押しているところにしこりを作り、
余計悪化ということにもなりかねないので耳管狭窄症からくる突発難聴だとわかってからなら、
効果は出るかもしれませんが・・・
やっぱり、あんまりおすすめはしません。

自分でするのは自己責任なのでその辺は了承したうえでした方が良いと思いますよ。

でもASKAって、活動再開していたんだ。
Σ(・□・;)
覚せい剤はもうするなよ!って言ってやりたいなぁ、知り合いじゃないしファンでもないけど。
おはようございます

今朝のニュースで、
風営法の規制に、
パチンコの出玉制限をするというものがありました。

1回の大当たり、出玉数が2400発に対し、
1500発にしようというのだ。

そうすれば負け込むことが少なくなるだろうというのだ。
ギャンブル依存の人が言うには、
一月当たりの負けが5万円以上になると、
それを取り戻そうとするのだそうだ。

しかし、出玉を少なくすることで、
一月の負けが5万円以下に納まるという計算には至らないはず。
どんな根拠をもって、
そんな発想をするのかがわからない。

ギャンブル依存をなくす方法は、
0か100回しかないと思う。

麻薬覚せい剤だって、
依存症を治すために、
回数を減らしてやめていきましょう?
ではないはず。

0 or 100

更生施設でパチンコにギャンブルに足を運ばせないような、
対策をとるよりほかないと思うんです。

何かの間違いですかね?

適当な対策はお互いに損をすると思うんです。
風営法として認められている
パチンコ屋、パチスロ屋、
国家的に取り組んでいる、
株だって一つのギャンブル。

認めたんだったら
中途半端な規制をかける方が、
お互いがつぶれていくような気がします。

それに出玉が少なった方がのめり込む人はずっとのめり込むと思います、
取り返すためには、
大当たりを何回も稼がなくてはならないという思いに駆られるんですから。
つまりそのためには、
お金をつぎ込まなくてはならなくなり、
泥沼にはまる状況になるでしょう。
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